カナダの文化・芸術
カナダの代表的文学といえば・・・
赤毛のアン。
前回の赤毛のアンとプリンス・エドワード島に続く、第二弾。
書籍のご紹介です(^^)
所版(英文)出版から100周年の今年、赤毛のアンは世界中の言語に訳され、今なお愛されている名作です。
日本語訳を手がけた翻訳者は大勢おられますが。。。
まずは、元祖、村岡花子さんの翻訳。新潮文庫です。
日本にアンを普及させた名訳として知られています。
↓

村岡花子さんの翻訳を読まれた方は、松本侑子さんの翻訳との読み比べはいかがでしょうか!?
↓

↑
松本侑子さんは、少女期から『赤毛のアン』の愛読者だったそうです。
1990年代に原書を読み直したところ、中世から19世紀にかけてのイギリス文学のパロディが、大量に詰め込まれていることを発見し、1993年に詳細な注釈つきの『赤毛のアン』の改訳版を刊行しました。
もっと赤毛のアンを極めてみたい方は・・・
赤毛のアン研究家、松本侑子さんのシリーズをどうぞ!
誰も知らない「赤毛のアン」・・・背景を探る

赤毛のアンに隠されたシェイクスピア

赤毛のアンの翻訳物語
。。。この夏は赤毛のアンにどっぷりつかってみませんか!?
*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆
ご来場ありがとうございます!
赤毛のアンに元気をもらった気分です♪
小学生の頃、多くの友達が「赤毛のアン、赤毛のアン」って夢中になっていましたが、実はあまり興味のなかった私。(あまのじゃくですかね。。。)
この機会にしっかり読んでみようと思います!
(早速注文しました〜♪)
そして、日本の実家に眠っている原書のペーパーバックス。。。
次回帰国したときの対面が楽しみです!
☆おかげさまで、人気blogランキング少しずつ上昇中です☆
今日も応援、よろしくお願いいたします!
Thank you!
Have a good day〜♪
赤毛のアン。
前回の赤毛のアンとプリンス・エドワード島に続く、第二弾。
書籍のご紹介です(^^)
所版(英文)出版から100周年の今年、赤毛のアンは世界中の言語に訳され、今なお愛されている名作です。
日本語訳を手がけた翻訳者は大勢おられますが。。。
まずは、元祖、村岡花子さんの翻訳。新潮文庫です。
日本にアンを普及させた名訳として知られています。
↓
村岡花子さんの翻訳を読まれた方は、松本侑子さんの翻訳との読み比べはいかがでしょうか!?
↓
↑
松本侑子さんは、少女期から『赤毛のアン』の愛読者だったそうです。
1990年代に原書を読み直したところ、中世から19世紀にかけてのイギリス文学のパロディが、大量に詰め込まれていることを発見し、1993年に詳細な注釈つきの『赤毛のアン』の改訳版を刊行しました。
もっと赤毛のアンを極めてみたい方は・・・
赤毛のアン研究家、松本侑子さんのシリーズをどうぞ!
誰も知らない「赤毛のアン」・・・背景を探る
赤毛のアンに隠されたシェイクスピア
赤毛のアンの翻訳物語
。。。この夏は赤毛のアンにどっぷりつかってみませんか!?
*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆*☆*☆*゚゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆
ご来場ありがとうございます!
赤毛のアンに元気をもらった気分です♪
小学生の頃、多くの友達が「赤毛のアン、赤毛のアン」って夢中になっていましたが、実はあまり興味のなかった私。(あまのじゃくですかね。。。)
この機会にしっかり読んでみようと思います!
(早速注文しました〜♪)
そして、日本の実家に眠っている原書のペーパーバックス。。。
次回帰国したときの対面が楽しみです!
☆おかげさまで、人気blogランキング少しずつ上昇中です☆
今日も応援、よろしくお願いいたします!
Thank you!
Have a good day〜♪
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この記事へのコメント
1.
酔いどれ吟遊詩人
2008年05月15日 18:55
成程!勉強になりました。
ランキング大分復活して来ましたね!
それと、青空さん、お願いがあります。ブログタイトルを変更いたしました。「大阪のグルメブログ」に変更して頂きましたら幸いに思います。
ランキング大分復活して来ましたね!
それと、青空さん、お願いがあります。ブログタイトルを変更いたしました。「大阪のグルメブログ」に変更して頂きましたら幸いに思います。
2.
酔いどれ吟遊詩人
2008年05月15日 19:04
>>>翻訳って、センスが必要ですね!
成程、今から、35年前位ですかね?
グレン・キャンベルの曲で、恋はフェニックスというのがあるんですが、失恋の曲だちゅ〜〜〜うねん!笑い^^!
湯川れいこ女子も大変ご立腹でしたね!笑い^^!
成程、今から、35年前位ですかね?
グレン・キャンベルの曲で、恋はフェニックスというのがあるんですが、失恋の曲だちゅ〜〜〜うねん!笑い^^!
湯川れいこ女子も大変ご立腹でしたね!笑い^^!
3. 酔いどれ吟遊詩人さんへ
2008年05月16日 13:39

ブログ仲間の皆さんにお声かけ下さって。。。感謝。
いろいろ手を入れなければならないのですが。。。とりあえず、兄貴のブログ名、変更いたしました!
4.
福岡笑顔整体 健康の知恵袋:院長
2008年05月16日 14:32
ひとつの物語でもいろいろな人から見た
目線によって違うものになりますよね。
そういう昔から愛されてる物語は大事にしないとですね。
応援くりっく!ぽちっ
目線によって違うものになりますよね。
そういう昔から愛されてる物語は大事にしないとですね。
応援くりっく!ぽちっ
5.
今生
2008年05月17日 16:54
青空さん ご挨拶が遅れましてごめんなさい
青空さんもしばらく更新を休んでまた再開されたんですね
私もやっと更新できる時間でき新人のつもりで更新しています
書かないと書けないものですね。
それから赤毛のアンは娘が好きで読んでいましたが、イソップ物語
そして日本童話にしても解釈の仕方で新しい発見がありますね
”カメがウサギに勝てたのは他人と比較しなかったから”なんて
面白い視点ですよね 薄毛の爺 は何を伝えていこうかな・・・
また遊びにきてください
青空さんもしばらく更新を休んでまた再開されたんですね
私もやっと更新できる時間でき新人のつもりで更新しています
書かないと書けないものですね。
それから赤毛のアンは娘が好きで読んでいましたが、イソップ物語
そして日本童話にしても解釈の仕方で新しい発見がありますね
”カメがウサギに勝てたのは他人と比較しなかったから”なんて
面白い視点ですよね 薄毛の爺 は何を伝えていこうかな・・・
また遊びにきてください
6. 福岡笑顔整体 院長さんへ
2008年05月19日 14:42
この機会に、赤毛のアンをシリーズで読んでみようと思います。
7. 今生さんへ
2008年05月19日 14:45
「書かないと書けない。。。」よくわかります。
ずるずると冬眠が長引いてしまって。
もう復活できないかと思いましたが、皆さんに応援してもらって、目覚めました。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします!
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